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マメな化粧水ケアが日頃のスキンケアでは大事です

日頃のスキンケアで気をつけていることはマメに化粧水をつけることです。

朝の洗顔後はもちろん、お風呂では洗顔後に浴室内でスプレーボトルに入れた化粧水を吹き付け、上がった後にさらにたっぷりと手でつけ、しっかりとハンドプレスします。

これを怠ると、肌が突っ張った感じがし、落ち着きません。

逆にちゃんと化粧水でケアをしていれば、乳液をつけなくてもハリのある肌をキープできてます。

もし乳液をつける場合は化粧水がしっかりとなじんだ後にするのが効果的だそうです。

私は浴室内でのスプレー以外は基本的には化粧水は手でつけています。

コットンでつける方法もありますが、手のほうが、細かいところまでつけることができるのと、直接触れて状態を確認できるので。

衛生面ではコットンのほうが良いのですが、幸い肌は強い方なので、その辺の心配はなくて助かっています。

化粧水自体は高級なものではなく、ドラッグストアなどで手に入る安価なものです。

高価なものを少しだけで使うよりも安価でもたっぷりと浸み込ませるように使うほうが効果的と感じます。

水っぽいもの、とろみがあるものなどありますが、個人的には水っぽいもののほうがサッパリとしていて好きです。

普段の化粧水をつけるのとは別に、週に一度パックもしています。

やり方はコットンにたっぷり化粧水をしみこませ、4枚に裂きます。

裂いたコットンを1枚ずつ顔に乗せて、5分から10分ほど。

私はお風呂で湯船に浸かりながらやってます。

たかが化粧水、されど化粧水。

マメにつけてケアするだけで、肌の状態に大きく差がでるのでとても大事です。おすすめサイト>>>>>シズカゲル 口コミ

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