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Posted in

11月

2018

スキンケアに関する自分なりのこだわり

スキンケアの自分なりのこだわりは、季節によってケアの仕方を変える事です。

もともとオイリーな肌質で、肌に油分が多い分ニキビが出来やすく、肌がテカりやすい肌体質でした。

しかし、30代後半になる頃から冬場の乾燥が肌にも影響してきて、肌が乾燥してつっぱる感じが始まりました。

年齢を重ねるに連れ、自分の肌体質も変わって来たように実感し始め、季節によってスキンケアの仕方を変える事を始めました。

夏場は、湿気が多く汗をかきやすいので洗顔後はさっぱり系の化粧水のみで済ませます。

もともとオイリー肌なので、しっとり系の化粧水や保湿分が多いものは夏場はNGです。

逆に乾燥する冬場は、まず、朝の洗顔は水のみで石鹸用ソープは使いません。

洗顔ソープなどは自分の肌油分を落としすぎてしまうので、乾燥する冬場は水洗顔にしています。

そして洗顔後、保湿分たっぷりのオールインワンジェルやローションなどでたっぷりと保湿をします。

それでも、肌の乾燥が気になるときは、お風呂で湯船に浸かりながらフェイスマスクなどでたまに保湿をしています。

湿度や温度の環境によって、肌への影響も変わってくるので特に年齢を重ねて行くほど、自分の肌を知るという事は大切です。あわせて読むとおすすめなサイト⇒シミ取りクリーム ランキング

高価な化粧品は買えない私が日々のスキンケアで気にしていること

スキンケアできれば高級なものを使用したいけれど、やはり有名なものはお値段が高いですよね。

なので低価格帯の商品をより効果的に効かせるために私が日々気をつかっていることをお話します。

まず、なによりも丁寧であることが大事ではないかと思います。

肌を優しく丁寧にいたわるように触れるのです。

まず洗顔からだと、泡ネットでたっぷりと泡立てて、その泡で肌をこすらないように丁寧に洗顔します。

私は朝晩洗顔していますが、朝使うものは刺激の少ない敏感肌用にして洗いすぎないようにしています。

そうしてから朝晩洗浄力のある洗顔料を使って洗顔をしていた時に比べ肌の調子が良くなったように感じます。

その後の化粧水は、ハンドプレスでたっぷりの量を何回も肌に浸透させます。

その後は乳液、美容液、クリームですが、これはその日の肌のコンディションによって使用するものを変えます。

乾燥が気になるときはこっくりとしたテクスチャーのもの使用したりなど、紫外線を浴びたとき、毛穴が気になる時などのコンディションにあわせて使い分けます。

優れた化粧品を使うことは素晴らしいことだと思いますが、なにより大切なのは自分の肌の状態を把握して、今の自分の肌には何が必要なのかを常に考えながら自分にあったものを使用することだと思います。

こちらもどうぞ⇒sonkoホワイト 口コミ

マメな化粧水ケアが日頃のスキンケアでは大事です

日頃のスキンケアで気をつけていることはマメに化粧水をつけることです。

朝の洗顔後はもちろん、お風呂では洗顔後に浴室内でスプレーボトルに入れた化粧水を吹き付け、上がった後にさらにたっぷりと手でつけ、しっかりとハンドプレスします。

これを怠ると、肌が突っ張った感じがし、落ち着きません。

逆にちゃんと化粧水でケアをしていれば、乳液をつけなくてもハリのある肌をキープできてます。

もし乳液をつける場合は化粧水がしっかりとなじんだ後にするのが効果的だそうです。

私は浴室内でのスプレー以外は基本的には化粧水は手でつけています。

コットンでつける方法もありますが、手のほうが、細かいところまでつけることができるのと、直接触れて状態を確認できるので。

衛生面ではコットンのほうが良いのですが、幸い肌は強い方なので、その辺の心配はなくて助かっています。

化粧水自体は高級なものではなく、ドラッグストアなどで手に入る安価なものです。

高価なものを少しだけで使うよりも安価でもたっぷりと浸み込ませるように使うほうが効果的と感じます。

水っぽいもの、とろみがあるものなどありますが、個人的には水っぽいもののほうがサッパリとしていて好きです。

普段の化粧水をつけるのとは別に、週に一度パックもしています。

やり方はコットンにたっぷり化粧水をしみこませ、4枚に裂きます。

裂いたコットンを1枚ずつ顔に乗せて、5分から10分ほど。

私はお風呂で湯船に浸かりながらやってます。

たかが化粧水、されど化粧水。

マメにつけてケアするだけで、肌の状態に大きく差がでるのでとても大事です。おすすめサイト>>>>>シズカゲル 口コミ