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あーちゃん大好きハチャメチャ育児で大混乱のアラサーママの日常生活

あつこを育てる!そんなお母さんの育児奮闘日記です。美容についても書いているよ。

スキンケアに関する自分なりのこだわり

スキンケアの自分なりのこだわりは、季節によってケアの仕方を変える事です。

もともとオイリーな肌質で、肌に油分が多い分ニキビが出来やすく、肌がテカりやすい肌体質でした。

しかし、30代後半になる頃から冬場の乾燥が肌にも影響してきて、肌が乾燥してつっぱる感じが始まりました。

年齢を重ねるに連れ、自分の肌体質も変わって来たように実感し始め、季節によってスキンケアの仕方を変える事を始めました。

夏場は、湿気が多く汗をかきやすいので洗顔後はさっぱり系の化粧水のみで済ませます。

もともとオイリー肌なので、しっとり系の化粧水や保湿分が多いものは夏場はNGです。

逆に乾燥する冬場は、まず、朝の洗顔は水のみで石鹸用ソープは使いません。

洗顔ソープなどは自分の肌油分を落としすぎてしまうので、乾燥する冬場は水洗顔にしています。

そして洗顔後、保湿分たっぷりのオールインワンジェルやローションなどでたっぷりと保湿をします。

それでも、肌の乾燥が気になるときは、お風呂で湯船に浸かりながらフェイスマスクなどでたまに保湿をしています。

湿度や温度の環境によって、肌への影響も変わってくるので特に年齢を重ねて行くほど、自分の肌を知るという事は大切です。あわせて読むとおすすめなサイト⇒シミ取りクリーム ランキング

高価な化粧品は買えない私が日々のスキンケアで気にしていること

スキンケアできれば高級なものを使用したいけれど、やはり有名なものはお値段が高いですよね。

なので低価格帯の商品をより効果的に効かせるために私が日々気をつかっていることをお話します。

まず、なによりも丁寧であることが大事ではないかと思います。

肌を優しく丁寧にいたわるように触れるのです。

まず洗顔からだと、泡ネットでたっぷりと泡立てて、その泡で肌をこすらないように丁寧に洗顔します。

私は朝晩洗顔していますが、朝使うものは刺激の少ない敏感肌用にして洗いすぎないようにしています。

そうしてから朝晩洗浄力のある洗顔料を使って洗顔をしていた時に比べ肌の調子が良くなったように感じます。

その後の化粧水は、ハンドプレスでたっぷりの量を何回も肌に浸透させます。

その後は乳液、美容液、クリームですが、これはその日の肌のコンディションによって使用するものを変えます。

乾燥が気になるときはこっくりとしたテクスチャーのもの使用したりなど、紫外線を浴びたとき、毛穴が気になる時などのコンディションにあわせて使い分けます。

優れた化粧品を使うことは素晴らしいことだと思いますが、なにより大切なのは自分の肌の状態を把握して、今の自分の肌には何が必要なのかを常に考えながら自分にあったものを使用することだと思います。

こちらもどうぞ⇒sonkoホワイト 口コミ

マメな化粧水ケアが日頃のスキンケアでは大事です

日頃のスキンケアで気をつけていることはマメに化粧水をつけることです。

朝の洗顔後はもちろん、お風呂では洗顔後に浴室内でスプレーボトルに入れた化粧水を吹き付け、上がった後にさらにたっぷりと手でつけ、しっかりとハンドプレスします。

これを怠ると、肌が突っ張った感じがし、落ち着きません。

逆にちゃんと化粧水でケアをしていれば、乳液をつけなくてもハリのある肌をキープできてます。

もし乳液をつける場合は化粧水がしっかりとなじんだ後にするのが効果的だそうです。

私は浴室内でのスプレー以外は基本的には化粧水は手でつけています。

コットンでつける方法もありますが、手のほうが、細かいところまでつけることができるのと、直接触れて状態を確認できるので。

衛生面ではコットンのほうが良いのですが、幸い肌は強い方なので、その辺の心配はなくて助かっています。

化粧水自体は高級なものではなく、ドラッグストアなどで手に入る安価なものです。

高価なものを少しだけで使うよりも安価でもたっぷりと浸み込ませるように使うほうが効果的と感じます。

水っぽいもの、とろみがあるものなどありますが、個人的には水っぽいもののほうがサッパリとしていて好きです。

普段の化粧水をつけるのとは別に、週に一度パックもしています。

やり方はコットンにたっぷり化粧水をしみこませ、4枚に裂きます。

裂いたコットンを1枚ずつ顔に乗せて、5分から10分ほど。

私はお風呂で湯船に浸かりながらやってます。

たかが化粧水、されど化粧水。

マメにつけてケアするだけで、肌の状態に大きく差がでるのでとても大事です。おすすめサイト>>>>>シズカゲル 口コミ

肌に優しい特徴のあるシミ取りクリーム

肌に優しいというメリットの対できるシミ取りクリームは、以前よりも割合が高まってきているのではないかと考えられています。

肌を労わりながら、シミ取りのケアを進められるクリームが主流となり始めているため、多くの人々から日常的に利用されることに関わっています。

シミ取りクリームに配合される成分が、肌をケアしながらシミを取ることに役立つものであるため、この特色が強いものとして取り上げられていると言えるのではないでしょうか。

また、安全性が高く、肌へのデメリットの少ないクリームは、幅広い年代の人からの支持を集めることも期待されています。

シミ取りクリームに対するイメージのひとつとしても、肌に優しく安心して利用できる面が注目を集めています。

そのため、多くの人々が普段からシミ取りや美白ケアのために、このようなタイプのクリームを利用することに直結しており、随所で脚光を集めていると言えるのではないでしょうか。

肌に優しく、安心して利用できる傾向の強いシミ取りクリームの存在は、より多くのメーカーから見受けられていくと予想されています。

シミを目立たないものとして、きれいな肌を維持したい人からは、肌に優しいメリットがより強くなることは期待されるでしょう。
おすすめサイト⇒シズカゲルの口コミは嘘?効果を実感した感想は?

猫ブームが続いていますが・・・

猫ブームが続いていますね。私は猫が好きなので猫ブームで猫がテレビ番組によく登場するのを嬉しく思って見ています。

猫は本当に可愛い生き物。私が小学生の頃は近所の野良猫に御飯を上げて可愛がっていましたが、家で飼うことはできなくてそれが悲しくて悲しくて・・・。

大人になってから一度だけ猫を飼ったことがあります。子供の頃猫を飼いたくても飼えなかったことがあっただけに猫を飼えたことはとても嬉しく幸せでした。

本当に家族の一員として私を和ませてくれた猫でしたが、猫特有の病気になり亡くなってしまいました。

その時、もっと早く病気に気づいてあげられたら・・・もっと早く病院へ連れて行ってあげられていたら・・・と、どうしようもないほど後悔しました。

その猫が亡くなってからペットロスになり、精神的にがたがたになり、また猫を飼ってみたいと思ったのですが今の私に猫を飼う資格があるだろうか・・・と悩み、結局猫を飼うことを諦めました。

猫ブームで猫を飼う人が増え猫を特集するテレビ番組も増えていますね。それはそれでいいのですがいろいろ考えさせられます。

猫ブームで不幸になる猫が増えなければいいのですが・・・。最近そんなことを気にしています。

水分補給と同じように大事なこと

30代を過ぎたら保湿よりも油分補給を心がける方が美肌のためになりそうですよ。

もちろん肌質は人それぞれですから一概に言えないことですが・・・。

オイリー肌や敏感肌ではない肌質なら水分補給と油分補給を同じくらい大切に考えて正解です。

 

シミが気になる人は、シズカゲルの口コミ(http://www.ayto-luyego.com/)をみると参考になりますよ。

 

多くの女性は水分補給にばかり感心が行っているように私には見えます。

水分補給を適当にしていいわけじゃないけれど、肌って水分を与えれば与えるほどふっくらするものじゃありませんよね。

 

そこまで肌は水分を吸収しないのが普通なのです。

 

もし肌が水分を止めどもなく吸収したら人間の体はおかしなことになってしまうでしょう。

 

化粧水を与えた分だけ肌が水分をため込んだとしたら顔ばかりぶくぶくに膨らんでしまいます。

ちょっと冷静になって考えれば分かることなんですが、女性はキレイになりたい欲求が強いから保湿を頑張りすぎます。

 

その結果油分補給が足りなくなる現実があるんですね。

肌がため込むことができる水分は本当に微々たるもの。

 

そのほんの少しの水分を逃がさないように蒸発を防ぐために油分で蓋をすることが大事になります。

油分は保湿クリームでも乳液でも美容液でも大丈夫ですよ。

 

神経質になりすぎないことも大事です。

ハイドロキノンクリーム

産後にできた大きなシミを何とかしたくて、生まれて初めての皮膚科へ。
近所の美容整形も兼ねている皮膚科でした。

診察が始まり女医さんの勧めるものはレーザー。
レーザーよりも診断結果はなんでしょう?と聞くと「老化だね」と言い放たれ、なんて医師なんだろうと信用できないし、気分を害しました。

レーザーよりも何か薬で治したいと伝えると、クリームを出してあげる、と…

受付で渡されたのはクリームを丸い入れ物に入れ銀紙で巻かれた簡単な物でした。
銀紙にくるんでいるのは、光に弱いクリームだからだそう。

受付の方からシミの気になるところに塗るように、と。
ただそれだけ。

そのシミ取りクリームはハイドロキノンという名前ということはわかりました。

もうその女医さんには頼りたくなかったので、仕方なく家で調べてみると、医師の説明を聞き、用量を守って使用するように、となんとも難しそうなシミ取りクリーム。

でも何も説明を受けてないのでとりあえず、両頬にできた大きなシミに塗ってみることに。

即効性があり、2日後くらいにはシミが浮いて剥がれたのです。
これにはビックリしました。

嬉しくて早速顔中のシミにどんどん塗っていきました。
シミはもちろんソバカスもなんとかなるのかなぁなんて、肌がきれいになることを想像しながらどんどん塗っていました。

その後取れるものもありましたが…
大きな問題が!
これをきっかけに顔中が真っ赤に腫れ上がり、肌質もガサガサになってしまったのです。
顔がまったく変わってしまう程でした。

別の皮膚科へ行き皮膚炎だと診断されました。
どうやらそのクリームをつけたままで、紫外線に当たってしまっていたようです。

ハイドロキノンクリームを使用し半月もしないで、あっという間に皮膚炎になりその後二年は付き合うことに…

今は完治しましたが、一度再発も経験したので、恐いです。

医師の用量用法を守れば、まったく恐くない即効性のあるシミ取りクリームだと思います。

化粧品を使うことが好きです

好きな物は化粧品です。ファンデーションも好きですしアイメイク用品も好きです。唯一関係ないものは口紅だけ。私は唇が荒れやすいので口紅だけは必要ないんです。

荒れやすい唇ならリップクリームくらいは・・・と使ってみたらガサガサになってしまいました。薬用リップクリームならここまで唇が荒れることはないけれど、色つきリップクリームを使うと唇の皮がめくれてきます。

口紅なんてつけたら唇の皮がめくれて痛くなります。特に海外製の口紅をつけるとあっという間に唇の皮がめくれるので絶対に使えません。

その代わりファンデーションやチークは好きなものを好きなだけ使ってますよ。アイメイク用品もアイラインやアイシャドー・マスカラと何でも使えます。

唇のメイクだけはできないけれど、唇の血色が良いので保湿くらいで十分です。それに唇までメイクしてしまうと厚化粧に見えるので、何か足りないくらいがちょうどいいとも思ってます。

化粧品は女性にとって必要なもの。大人の女性は外に出るならメイクをした方が良いですね。エチケットとして薄化粧くらいした方が感じがよくなると思います。

最近は値段が安い化粧品も使いやすくなっているので買い物も楽しんでますよ。

ジェルネイルに夢中になっていました

数年前にジェルネイルが流行りました。ジェルネイルは一度完成すると長く持つので初めは贅沢な爪のオシャレだと思いましたが、そのうち経済的だと思えるようになりましたよ。

そう思ってから毎月違うデザインのネイルをネイルサロンで施してもらうようになりました。見た目が華やかになり爪も丈夫になって良いことばかり。

私は主婦のため毎日のように水仕事をしなければなりませんが、普通のネイルだとハゲたり割れたりするところ、ジェルネイルは丈夫なのでハゲることも欠けることもなくとても気に入ってました。

1年間ほど爪を休めることなく毎月ネイルサロンへ通っていました。爪が伸びてくるとジェルネイルと爪の間に隙間ができてそこから水が入って爪がダメになってしまうとアドバイスを受けていたからです。

最長でも1ヶ月しか持たないということでぎりぎりでネイルサロンへ行っていたんですが、あるとき爪の一部が緑色になっていることに気づいて・・・。爪とジェルネイルの隙間から水が入りとうとうカビが生えてしまったのです。

こんなこともあるんだな・・・と悲しくなりましたが、今はきれいな爪に戻りました。爪のオシャレも楽しいものだけど爪を休ませることも大切なんですね。